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屋根塗装はいつやる?損しない時期の見極め方を解説

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屋根塗装はいつやる?損しない時期の見極め方を解説

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KJリードコラム編集部

KJリードは、川越市・鶴ヶ島市・坂戸市を中心に、埼玉県内でこれまで2,500件以上の施工に携わってきたリフォーム会社です。
代表はニチハ金属外装施工管理士の認定を取得しており、現場の状況を踏まえた提案を大切にしています。

外壁塗装をはじめ、屋根リフォームなど各種リフォーム工事に対応しており、実際の施工現場での経験をもとに、住まいの状態や将来を見据えた判断ができるような情報発信を行っています。

屋根塗装は屋根材の種類、前回の塗装時期、劣化症状、日当たりや風通しなどの環境によって、適したタイミングは変わります。
この記事では、屋根塗装を検討すべき時期、見逃したくない劣化症状、費用相場、業者選びの注意点まで分かりやすく解説します。

屋根は普段見えにくい場所のため、劣化に気づいたときには補修が必要になっているケースもあります。
「うちはいつやるべき?」「色あせだけでも相談した方がいい?」「外壁塗装と一緒にやるべき?」と悩んでいる方は、自宅の状態を判断する参考にしてください。

目次 非表示

屋根塗装はいつやるべき?

結論からお伝えすると、新築から一度も塗装していない場合は築8〜10年が塗装を検討するタイミング、2回目以降は前回の塗装から使用した塗料の耐用年数を目安に検討するのが基本です。

ただし同じ築年数でも屋根の状態は家によって異なります。
年数はあくまで「点検のきっかけ」と捉え、実際の劣化症状と合わせて判断することが大切です。

【初めての屋根塗装】築8〜10年が目安

新築から一度も屋根塗装をしていない場合、築8〜10年頃になると屋根表面の塗膜が少しずつ劣化し、防水性や美観に変化が出始めます。
屋根は外壁よりも紫外線や雨風を直接受けるため、外壁より早く傷む傾向があります。

以下のような症状が出ていれば、塗装時期のサインです。

  • 屋根の色が薄くなってきた
  • 北側や日陰にコケ・藻が出ている
  • スレート屋根に細かなひび割れがある
  • 金属部分にサビが見える
  • 雨樋に屋根材の欠片や砂のような汚れがたまっている

症状がなくても、築8〜10年を過ぎたら一度プロに状態を確認してもらうことをおすすめします。

【2回目以降の屋根塗装】前回の塗料の耐用年数が判断基準

2回目以降は、前回使用した塗料の耐用年数が次の塗装時期の目安になります。

塗料の種類耐用年数の目安
ウレタン塗料5〜8年
シリコン塗料8〜12年
フッ素塗料12〜15年
無機塗料15年前後

ただし耐用年数はあくまで目安です。
屋根の勾配・日当たり・風通し・周辺環境によって劣化速度は変わるため、耐用年数に近づいたタイミングで一度実際の状態を確認してもらいましょう

川越市周辺は劣化が早まりやすい環境に注意

川越市・鶴ヶ島市・坂戸市周辺は、夏の強い日差し・台風時期の雨風・冬場の冷え込みが重なり、屋根への負担が大きい地域です。
同じ築年数でも、以下のような条件の家は劣化が早まることがあります。

  • 南面の屋根に強い日差しが当たり続ける
  • 北面や隣家との距離が近く湿気がこもりやすい
  • 畑や林が近く、砂ぼこりや落ち葉がたまりやすい
  • 風を受けやすい立地にある
  • 屋根の勾配がゆるく水はけが悪い

目安の年数より早く劣化が進むケースもあるため、気になる症状が出ていたら年数にかかわらず早めの確認が重要です。

KJリードではご相談・現地調査・お見積もり提出まで無料で行っております!
屋根の劣化が気になる方は↓をクリックしてお気軽にご相談ください。

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屋根塗装の時期を決める3つの基準|これを知るだけで「損する塗装」を防げる

屋根塗装の上塗り作業の様子(川越市)

屋根塗装の時期を誤るとまだ塗らなくてよかった出費や、塗り遅れによる高額な補修費につながります。
正しいタイミングを判断するために押さえておきたい基準が「築年数」「劣化症状」「屋根材・塗料」の3つです。

この3つを組み合わせることで、あなたの家に合った最適な塗装時期が見えてきます。

① 築年数だけで決めると、損をすることがある

「屋根塗装は10年ごと」という話を聞いたことがある方も多いと思いますが、これはあくまで目安です。
同じ築10年でも、屋根の状態は家によって大きく異なります

たとえば、こんなケースが実際にあります。

  • 日当たりが強い南向きの屋根 → 紫外線で塗膜の色あせが早く進み、築8年でも塗装が必要なことがある
  • 湿気がこもりやすい北側の屋根 → コケや藻が発生しやすく、見た目以上に防水性が落ちていることがある

「まだ10年経ってないから大丈夫」と放置すると、気づいたときには補修が必要な状態になっていることも。

築年数は点検のきっかけ、実際の判断は屋根の状態を見てから。 これが損しないための基本です。

② 屋根材によって、塗装が必要な時期は変わる

「うちの屋根、塗装が必要なタイプ?」と疑問に思ったことはありませんか?
実は屋根材によって、塗装の必要性や目安の時期が異なります。

たとえばスレート屋根は、表面の塗膜で防水性を保つ構造のため、色あせやコケが出始めたら早めの確認が必要です。
一方で日本瓦は塗装自体が不要なため、「業者に塗装を勧められたけど本当に必要?」と感じたら、まず別の業者にも意見を聞いてみることをおすすめします。

自分の家の屋根材を知っておくだけで、不要な工事を見極められるようになります。

③ 前回の塗料の耐用年数を確認すると、時期が絞れる

2回目以降の塗装を検討している方は、前回どの塗料を使ったかを確認しましょう。
塗料の種類によって耐用年数が異なるため、次の塗装目安の時期を逆算できます。

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塗料の種類耐用年数の目安こんな方に向いている
ウレタン塗料5〜8年初期費用を抑えたい
シリコン塗料8〜12年コスパを重視したい
フッ素塗料12〜15年長期間メンテナンスを減らしたい
無機塗料15年前後耐久性を最優先にしたい

ただし、耐用年数はあくまで目安です。
どんなに高性能な塗料でも、下地処理が不十分だったり施工が雑だったりすると、本来の耐久性を発揮できません。

「うちの屋根、どの基準で判断すればいい?」は環境によっても変わる

同じ家でも、屋根の面によって劣化の進み方は異なります。

  • 北側にコケが多い → 湿気が抜けにくく、防水性が落ちているサインかもしれません
  • 南側だけ極端に色あせている → 紫外線による塗膜劣化が進んでいる可能性があります

屋根全体が均一に劣化するとは限らないため、「なんとなく大丈夫そう」という印象だけで判断しないことが重要です。

屋根塗装が必要な劣化症状

劣化した屋根

年数と合わせて確認したいのが、屋根の劣化症状です。
以下のような症状が出ている場合は、塗装時期のサインと考えてください。

  • 屋根の色あせ・変色
  • コケ・藻の発生(特に北側)
  • 塗膜の剥がれ
  • スレートのひび割れ
  • 金属部分のサビ
  • 棟板金の浮きや釘抜け

これらの症状は築年数に関わらず現れることがあります。
それぞれの症状が何を意味するのか、どの段階で塗装が必要になるのかについては、以下の記事で詳しく解説しています。

屋根の状態が気になる方へ

「うちの屋根、大丈夫かな…」と思ったら、それが相談のサインです

屋根は地上から確認しにくいため、「色あせているだけ?」「もう塗装が必要な状態?」「補修も必要?」を自分で判断するのは難しい場所です。

以下に一つでも当てはまる方は、一度プロに状態を確認してもらうことをおすすめします。

  • 築8〜10年以上経っていて、一度も屋根を見ていない
  • 前回の屋根塗装から10年前後経っている
  • 屋根の色あせやコケが気になっている
  • 外壁塗装を検討していて、屋根も一緒に見ておきたい
  • 業者に「屋根が傷んでいる」と指摘されて不安になっている
  • 雨漏りはしていないが、なんとなく心配

「まだ大丈夫かな」と先延ばしにしている間に劣化が進むと、塗装だけで済んだはずが補修や葺き替えが必要になるケースもあります。 不安があるうちに確認しておくことが、結果的に費用を抑えることにもつながります。

KJリードでは、川越市・鶴ヶ島市・坂戸市周辺の外壁塗装・屋根リフォームに対応しています。
屋根の状態を写真でご確認いただきながら、「塗装が必要かどうか」から一緒に整理します。
まずはお気軽にご相談ください。

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屋根塗装を先延ばしにするリスク

屋根は毎日見える場所ではないため、「雨漏りしてないからまだ大丈夫」と後回しにしがちです。
しかし、気づいたときには塗装だけでは済まない状態になっているケースが少なくありません。

塗装で済む段階を過ぎると、費用が大きく変わる

屋根の劣化は、段階によって必要な工事と費用が変わります。

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劣化の段階必要な工事費用感
塗膜の色あせ・コケ塗装のみ比較的安価
ひび割れ・サビ・棟板金の浮き塗装+部分補修やや増加
屋根材の割れ・腐食・雨漏りカバー工法・葺き替え大幅に増加

「塗装で済んだはずが、葺き替えが必要になった」というのは珍しい話ではありません。
早い段階で対処するほど、費用も工事の範囲も抑えられます。

屋根カバーと葺き替え工事については下記のコラムにて解説しています。

雨漏りは「気づいたとき」にはすでに遅い

天井にシミが出て初めて雨漏りに気づく方がほとんどです。
しかしその時点では、屋根材だけでなく下地や防水シートまで傷んでいることがあります。

下地まで傷むと、塗装や部分補修では対応できず、大規模な工事が必要になります。
雨漏りしていないからといって安心はできません。

屋根の劣化による雨漏りについては下記のコラムにて解説しています。

「うちは大丈夫」と思っていても、こんな状態なら要注意

以下に一つでも当てはまる場合、すでに塗装の適切な時期を迎えている可能性があります。

  • ひび割れや欠けが複数ある
  • 棟板金の浮きや釘抜けがある
  • サビが広範囲に広がっている
  • 雨漏りの跡がある
  • 屋根材の反りや浮きが目立つ

塗装で対応できる状態かどうかは、実際に屋根を見てみないと分かりません。
まず現状を確認することが、余計な出費を防ぐ第一歩です。

屋根塗装に向いている季節と施工条件

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季節施工可否注意点
春・秋繁忙期のため早めの予約が必要
高温・ゲリラ豪雨に注意。工期が延びることも
朝露・結露・日照時間の短さに注意
梅雨・台風期晴れ間を見ながら工程を調整すれば施工可能

「春だから安心」「冬だからできない」と季節だけで判断する必要はありません。
どの季節でも、天候を見ながら工程を柔軟に調整できる業者であれば対応可能です。

逆にいえば、天候が悪い日でも工事を強行するような業者には注意が必要です。
施工条件を守ることが、塗装の品質と耐久性を左右します。

大手塗料メーカーである日本ペイントでも、外壁・屋根塗装について以下の条件下で塗装可能と案内しています。

気温5℃以上、湿度85%未満の気象条件の下で塗装可能です。
夏場の屋根塗装は、素地の温度が高いと塗料が速く乾燥して作業性や仕上りに影響するため塗装を避けるか、やむを得ない場合には希釈率を調整しながら行う必要があります。
-『日本ペイント公式ホームページ』より引用

外壁塗装と屋根塗装を一緒に検討中の方へ

外壁塗装と屋根塗装、一緒にやると足場代が節約できます

外壁塗装を検討しているなら、屋根も同時に見ておくことを強くおすすめします。
理由はシンプルで足場を共用できるため、別々に工事するより費用を抑えられるからです。

外壁だけ先に塗装して数年後に屋根の劣化が発覚すると、また足場費用が発生します。
同時施工なら、その分を塗料のグレードアップや他のメンテナンスに充てることができます。

こんな方は特に、屋根と外壁のセット点検をおすすめします

  • 外壁塗装の見積もりをすでに取り始めている
  • 築10年前後で外装まとめてメンテナンスしたい
  • 外壁は気になっているが屋根をまだ確認していない
  • 足場代をできるだけ無駄にしたくない
  • 数年後に屋根工事が発生するリスクを避けたい

一つでも当てはまる方は、外壁と屋根をセットで確認するタイミングです。

KJリードなら、外壁と屋根をまとめて無料で確認できます

川越市・鶴ヶ島市・坂戸市周辺で外壁・屋根塗装を検討している方は、KJリードにご相談ください。
外壁と屋根の状態を同時に確認し、本当に必要な工事だけを分かりやすくご提案します。

ご相談・現地調査・お見積もりはすべて無料です。「まだ迷っている」という段階でも大丈夫です。

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5分でできる!屋根塗装の相談前セルフチェック

「相談するほどの状態かわからない」という方でも、事前に確認しておくと業者への説明がスムーズになります。
屋根に上る必要はありません。地上と室内から確認できる範囲で大丈夫です。

チェック① 外から屋根を見る(地上・2階の窓から)

以下に一つでも当てはまる場合、塗膜劣化のサインの可能性があります。

  • 屋根全体の色が薄くなっている
  • 北側にコケや藻がある
  • 屋根面によって色の差が大きい
  • 表面が白っぽく粉をふいたように見える
  • 雨上がりに乾きにくい面がある

双眼鏡があれば、より細かく確認できます。

チェック② 雨樋まわりを見る

雨樋に砂のような汚れや屋根材の破片がたまっている場合、屋根表面の劣化が進んでいるサインです。

スレート屋根では、塗膜が劣化すると表面の細かな粒が雨水で流れ落ちてきます。
強風後に破片が落ちていた場合も、割れや欠けが起きている可能性があります。

チェック③ 室内の天井・壁を確認する

屋根の劣化は、室内に症状が出ることがあります。以下に心当たりがある場合は要注意です。

  • 天井にシミがある
  • 雨の日に湿ったにおいがする
  • クロスが浮いている
  • 押し入れや天井裏にカビ臭さがある
  • 台風や大雨の後だけ水染みが出る

これらは雨漏りが始まっているサインの可能性があります。早めの確認が重要です。

チェック④ 以下の情報を手元に整理しておく

屋根塗装の相談前には、築年数や前回工事の記録を確認しておきましょう。

分かる範囲で以下を整理しておくと、業者も判断しやすくなります。

  • 築年数
  • 前回の屋根塗装時期
  • 前回使用した塗料
  • 過去の雨漏り歴
  • 屋根材の種類
  • 外壁塗装の予定
  • 太陽光パネルの有無

すべて分からなくても問題ありません。
分かる情報を整理しておくだけでも、点検や見積もりがスムーズになります。

屋根には絶対に上らないでください

屋根は勾配があり、非常に滑りやすい場所です。
転落事故のリスクがあるため、ご自身での確認は地上・室内にとどめてください。

気になる症状がある場合は、専門業者に写真付きの点検を依頼しましょう。

よくある質問

屋根塗装は築10年で必ず必要?

築10年は点検の目安ですが、すべての家で必ず塗装が必要になるわけではありません。

屋根材、塗料、日当たり、風通し、劣化症状によって適した時期は変わります。
築8〜10年を過ぎたら、まず屋根の状態を確認し、現在の状態に合った工事内容を整理することが大切です。

屋根塗装は春と秋以外でもできる?

春と秋は塗装しやすい季節ですが、条件を満たせば夏や冬でも施工できる場合があります。

重要なのは、気温、湿度、雨、結露などの施工条件です。
気温5℃以上、湿度85%未満が一つの目安となり、雨天時や結露がある場合は塗装を避ける必要があります。

色あせだけなら塗装時期?

色あせは塗膜劣化の初期サインです。

色あせだけで工事内容を決めるのではなく、コケ、ひび割れ、剥がれ、サビ、棟板金の状態も合わせて確認することが重要です。
築年数が経っていて色あせが目立つ場合は、屋根全体の状態確認をおすすめします。

屋根塗装はDIYできる?

屋根塗装のDIYは、安全面と品質面で注意が必要です。

屋根は高所作業になるため転落リスクがあります。
また、屋根材に合った下地処理、塗料選び、塗装回数、乾燥時間、縁切りなどを誤ると、雨漏りや施工不良につながることがあります。

屋根塗装は専門業者に相談し、建物の状態に合った施工を確認することが大切です。

業者に点検を頼むタイミングは?

築8〜10年を過ぎたとき、前回塗装から10年前後経ったとき、色あせやコケなどの症状が出たときは点検のタイミングです。

また外壁塗装を検討している場合も、屋根を一緒に確認するとメンテナンス計画を立てやすくなります。
屋根は見えにくい場所のため、写真付きで説明してくれる業者に相談しましょう。

火災保険や補助金は使える?

火災保険は、台風や雹などの自然災害による損害が認められる場合に対象となることがあります。
ただし、経年劣化による塗装は対象外になることが多く、必ず使えるものではありません。

補助金や助成金は、自治体の制度や年度によって内容が変わります。
利用を検討する場合は、自治体の最新情報や業者の説明を確認しましょう。

まとめ

屋根塗装は、築8〜10年頃を目安に状態確認を行い、屋根材・塗料・劣化症状・地域環境に合わせて時期を判断することが大切です。

特に、色あせ、コケ、ひび割れ、塗膜の剥がれ、サビ、棟板金の浮きなどがある場合は、屋根の状態確認を検討するタイミングです。
屋根の劣化を先延ばしにすると、塗装だけで対応しにくくなり、補修や屋根工事が必要になる場合があります。

屋根塗装の時期で迷ったらKJリードへ

「屋根塗装はいつやるべきか分からない」
「外壁塗装と一緒に屋根も見た方がいいか迷っている」
「訪問業者に屋根の劣化を指摘されて不安」

このような場合は、まず現在の屋根の状態を確認することが大切です。

KJリードでは、川越市・鶴ヶ島市・坂戸市周辺で、外壁塗装・屋根塗装・屋根リフォームのご相談を承っています。
屋根材の種類、築年数、劣化症状を確認し、建物の状態に合わせた工事内容を分かりやすくご提案します。

屋根の色あせ、コケ、ひび割れ、サビ、棟板金の浮きなどが気になる方は、↓をクリックしてお気軽にご相談ください。

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その品質を維持するためKJリードでは対応件数を制限しています。
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KJリードの代表取締役 本間凌